理屈ではわかるけど、心がついていかないとき

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前回の記事「私の気持ち。」の続きです。

 

感情を抑圧して、病気になったりもして…。

その後、最愛の祖母の死もきっかけに、

目に見えないスピリチュアルな世界に

癒しを求めました。

 

〇〇セラピー、〇〇ヒーリング、〇〇講座…

いくつか資格取得したものも。

 

残念ながら、当時抱えていた問題や悩みが

解消されることはなかったのですが…

(↑私の場合は、です)

 

でも、当時体験した、各種癒しの方法で、

いくらか感情が癒されていたのだと思います。

 

その後に、フラクタル心理学で、目の前に

起きていることは、すべて、自分の思考の

現実化なのだと学ぶと、あまり抵抗なく、

それを受け入れることが出来ました。

 

そして、フラクタル心理学の修正法で、問題の

根本原因である自分の勘違いを正すことで

親との関係が良好になり、夫婦、嫁姑、親子等、

その他の問題も改善されていきました。

 

つまり、《癒し》がとても重要だったのです。

 

理屈ではわかっていても、心がついていかない

そういう時は、修正よりも何よりも、まずは

《感情の癒し》が必要でした。

 

感情は、無視したり、抑え込んだりせず、

しっかり感じて受け止め、癒すと手放せます。

そして、心にゆとりが生まれ、視野を広げて

物事を見ることが出来るようになります。

 

自分の感情を認めて、癒すことも、どうか

大切にしてくださいね。

 

 

 

フラクタル心理カウンセラー
Salon Terrace 認定 心理セラピスト
間山りつ子

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※ 当時は、スピリチュアルの《癒し》に
時間もお金もかけてしまいましたが、もっと
効率的、効果的に、自分もクライアント様も
癒すことができる《心理セラピー》の方法を
改めて習得しました。
感情を癒し、問題を解決したい方は、是非、
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